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かわさき市政だより特別号(6月発行)にちょいマルが紹介されました

みなさんこんにちは、ちょいマル主催者の内山です!

この度、2022年6月発行の「市政だより特別号」にちょいマルのインタビュー記事が掲載されました。

なんと! 川崎市150万人に届きます(^^;)

ちょいマルの想いや気持ちにフォーカスした内容がフルカラーで掲載!

お時間がございましたらお読みいただければ幸いです!

    

市政だより特別号読んでますか?

川崎市民4年目に突入した私。お恥ずかしながら、この記事掲載のきっかけができるまで、知りませんでした(^-^;

市政だよりは、川崎市が月に1回、毎月1日に発行している広報誌になります。

全市全戸にポスティング配布されているので、ご自宅のポストに入っていると思います!

その中でも特別号は、川崎市の今後4年間の具体的な取り組みや目標をまとめた内容が掲載されています!

「まちの未来」ってどう変わっていくの?

特別号では、具体的な川崎市の脱炭素化、デジタル化、SDGsに向けた取り組みなど、私たちのまちの将来像が見えてきます。

まちづくりに関わっている活動の紹介コーナーにちょいマルを取り上げていただきました。

   

300字では伝えきれないこと

ちょいマルの活動の目的は、多くの人に活動をPRし、有名になることや、大きなイベントを開催することではありません。

一番大切なのは、普段応援してくれる方々や、協力してくれる街のお店のこと。極論を言えば、みんなよりあなたに届けたい!(極論を言うとですよ!!)

そしてあなたとこの街でできることを模索したい!

多くの方々に恵まれて、たくさんの協力のもと開催できているマルシェだからこそ、こだわりや想いをもっと伝えたかったなぁ(^_^;)

ちょいマルが目指しているのは、登戸という区画整理が進んでいるまちで、今ここにしかない価値をつくること。そして、ちょいマルを通じてヒト・モノ・コトが動いていくこと。

それが豊かで賑わいのある街に繋がっていくと思うからです。

テント1つの小さなマルシェですが、大切なことはすべてちょいマルにもあると思います。

大企業であろうが、大きなイベントであろうが、スケールが違うだけで、大切なことやヒント、チャンスはたくさん転がっている。

一つ一つの小さな声を見逃さずに、一緒にできることはないか、もっとこうできないかを模索していきたいと思います。

そのためにまずは、自分自身がちょいマルの誰よりもファンになって、楽しんで、街の声に寄り添い、デザインしていく。

色んな人に恵まれてできているマルシェを、今後も続けていけたらいいなと思っています!

今後とも、よろしくお願い致します!(^^)!